隣地との境を明確にするブロックを敷いた事例

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隣家との境目があいまいで、外通路が使いにくかったお宅にブロックを敷きました。

ブロックの工事

もともとはこのような状態でした。境界を明確にすることで外通路が使いやすくなります。

ブロックの工事

家と境界の距離は民法で規定されている50cmなので、ブロックを高く積んでしまうと狭くて通り抜けが不自由になってしまいます。ここは敢えて、ブロックは一段積みにしました。

ちなみにフェンスは、今回のお宅のように隣地との境界に設置して敷地を明らかにする目的のほか、門扉を取り付けたり車庫のゲートや庭とのコーディネートでフェンスを選び、エクステリアをトータルコーディネートするのにも一役買います。その他、プライバシーの確保・防犯のためにフェンスを取り付ける場合もあります。用途によって、各種フェンスを選びましょう。

フェンスの素材はブロックのほか、アルミ形材、アルミ鋳物、樹脂・スチール系などがあります。

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