隣地との境を明確にするブロックを敷いた事例

  • LINEで送る

隣家との境目があいまいで、外通路が使いにくかったお宅にブロックを敷きました。

ブロックの工事

もともとはこのような状態でした。境界を明確にすることで外通路が使いやすくなります。

ブロックの工事

家と境界の距離は民法で規定されている50cmなので、ブロックを高く積んでしまうと狭くて通り抜けが不自由になってしまいます。ここは敢えて、ブロックは一段積みにしました。

ちなみにフェンスは、今回のお宅のように隣地との境界に設置して敷地を明らかにする目的のほか、門扉を取り付けたり車庫のゲートや庭とのコーディネートでフェンスを選び、エクステリアをトータルコーディネートするのにも一役買います。その他、プライバシーの確保・防犯のためにフェンスを取り付ける場合もあります。用途によって、各種フェンスを選びましょう。

フェンスの素材はブロックのほか、アルミ形材、アルミ鋳物、樹脂・スチール系などがあります。

お見積 資料請求 お問い合わせはこちらから


  • いいリフォームを提案してほしい

  • うちのリフォームいくらぐらいかかりそう?

  • 新しいキッチンの資料が欲しい


など クローバーホームにお気軽にご相談ください
固定電話から0120-995-689  携帯電話からは042-497-5968
またはお問い合わせフォームからご連絡ください

お問い合わせ